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d23f5f5c.png静岡県内ニュース(文化・芸術)
日本のシンボル・富士山の世界遺産(文化的景観)登録に向け、国や静岡、山梨両県の活動を支援する「富士山を世界遺産にする国民会議」が25日、正式に発足した。都内で同日、設立総会が開かれ、中曽根康弘元首相を会長に正式に選出した。5月初旬にも、内閣府にNPO(非営利活動)法人の設立を申請する。
日本のシンボルであり、静岡国体の時にもマスコットは富士山をイメージして作られた「ふじっぴー」でした。
ふじっぴーは今でも県のイベントでも活躍しているそうです。

富士山を世界遺産に申請する際のイベントでもふじっぴーに活躍して欲しいと思います。
設立総会では、副会長に平山郁夫東京芸大学長、特別顧問に石川嘉延・静岡、山本栄彦・山梨の両県知事、理事長に成田豊日本広告業協会理事長、副理事長に松井純静岡新聞社・静岡放送社長らを決めた。
 国民会議は5月の大型連休後、文化遺産登録調査委員会を発足させ、7月8日には都内で記念シンポジウムを開催する。南アフリカで7月に開かれる世界遺産委員会に調査団を派遣し、登録に向けた具体的手順などを調査する。
 総会後には約200人が出席して記念パーティーが開かれた。中曽根元首相は「富士山は心のふるさとであり、神の宿る山。文化的景観としては適格だ」と運動への協力を呼び掛けた。
 このほかの主な役員は次の通り。
 顧問 渡辺新(富士山本宮浅間大社宮司)▽副理事長 高階秀爾(大原美術館館長)遠山敦子(新国立劇場運営財団理事長)野口英一(山梨日日新聞社会長兼社長)

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  1. 1. 山梨日日新聞

    • [山梨日日新聞の歩み]
    • May 14, 2005 02:44
    • 山梨日日新聞山梨日日新聞(やまなしにちにちしんぶん)は山梨県の地方紙。1872年7月1日に「峡中新聞」として創刊。1873年|翌年甲府新聞、1876年に甲府日日新聞と経て、1881年から現題字へ改変。県内の購読率は約70%と高レベルを誇る。テレビ・ラジオ番組表は本編とは別に4

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