静岡県ウエイトリフティング協会   - www.weightlifting.jp -

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d4528652.JPG明治大学の継岡監督です。

インターハイにはいろいろな大学の監督さんが選手の勧誘のためにみえています。
3月の全国選抜大会から、8月のインターハイで大学進学を希望する選手達の進路が決まってくるそうです。

コメント一覧

    • 1. 群馬の小野
    • August 11, 2005 16:36
    • 写真お借りして宜しいでしょうか?
    • 2. HIRAOKA
    • August 11, 2005 16:47
    • 3 かまいませんです。
    • 3. 小野
    • August 11, 2005 17:01
    • 5 ありがとうございます。
      喜ぶ先輩がいます(年配)
    • 4. HIRAOKA
    • August 11, 2005 22:28
    • 5 継岡監督とも少し時間があったのでお話をすることができました。
      清水工業高校からは大学進学を希望する生徒はほとんどいないのですが、勉強とスポーツを両立させながら大学進学を目指してがんばってくれる生徒を育てることができたらいいなと思っています。
    • 5. HIRAOKA
    • August 11, 2005 22:32
    • 2 残念な話ではありますが、現在の本校では大学進学を目指してがんばろうという話はなかばタブー視されていて、生徒は「勉強をしたくないからすぐに就職できる工業高校を選んだ」と話し、保護者の方も「できるだけはやく就職して自立をしてほしい」と望んでいる場合が多いです。
      職員も「大学に行ってもろくな所に就職できないから高卒で大きな会社の労働者になることが望ましい。」という考えが多勢を占めています。
    • 6. HIRAOKA
    • August 11, 2005 22:35
    • 3 そういった中で、ウエイトリフティングをやってインターハイに出場して大学進学における自己アピールの材料にしよう、またはスポーツ推薦を目指そうという言葉は、空虚なものになってしまいます。

      そういった部分でもウエイトリフティングをはじめてくれるような生徒の勧誘にはいつも悩まされています。

      どうやったらウエイトリフティングをやってくれる子を勧誘することができるのか。
      どうやったらウエイトリフティングの魅力を広めることができるのでしょうか。

      それが私の現在の課題です。
    • 7. 小野
    • August 12, 2005 00:57
    • 簡単です!
      重量挙げを好きになることです!
      好きになれば強くなります
    • 8. HIRAOKA
    • August 12, 2005 06:00
    • 3 なかなか好きになってくれないのが悩みの種です。
      牧田選手でさえもウエイトリフティングがあまり好きではないようです。

      競技会場で他の選手の試合を見ているのも私だけですので。
    • 9. テルセキ
    • August 12, 2005 08:19
    • 3 継岡さんは6月の九州高校競技大会にも顔をみせておられました。明大には熊本から3人の選手が現在お世話になっています。

      競技の裾野を広げるには、先の高体連専門部常任委員会での横山先生のお話が、いろんなヒントを含んでいるように受け止めました。

      それを考える意味でも、高校ブカツ映画「コーチ・カーター」は面白そうです。
      http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD7367/
    • 10. HIRAOKA
    • August 12, 2005 08:26
    • テルセキさん、おもしろそうな映画の紹介ありがとうございます。
      あらすじのなかの「優秀な指導者により、落ちこぼれチームが優勝チームへと成長するのは、『スクール・ウォーズ』と同じだが、本作が日本のスポ根ものと違うのは、勝利の先に大学進学があることである。現実に、チームの数名がバスケットで奨学金をもらい、有名大学に進学している。日本とは違った意味で学歴が重視されるアメリカ社会。貧しい家庭の子供がスポーツで奨学金をもらい、大学に進むのは輝かしい栄誉なのだ。」といった部分には強く共感できます。

      私は「文武両道」を校訓とした学校の出身者なので、なおさら強く共感できます。
    • 11. HIRAOKA
    • August 12, 2005 08:31
    • 4 一部のスポーツ選手または指導者のなかには、スポーツさえやっていればというような考えがいることは事実です。
      寂しい限りです。特にメディアへの露出度が高いサッカー関係者には考えてほしいことではないかと思います。

      そういったことに関してはウエイトリフティング関係の先生方とお話をしていると勉強とスポーツの両立を考えている方が多いのでほっとします。
      また大学の監督さんもスポーツだけでなく勉強の大切さも訴えて勧誘をされているのでとてもありがあく思います。こういった監督さんのもとには安心して送り出すことができるのではないでしょうか。

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