静岡県ウエイトリフティング協会   - www.weightlifting.jp -

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74a5643e.JPG今回のインターハイでも肘や肩の動きの反則動作に対しては厳格に判定しますということが監督会議で説明がありました。
53kg級のスナッチ競技の最終試技において沖縄県の玉城選手が大会新記録になる91kgに挑戦し、挙上したのですが反則動作があったとして失敗となりました。
当初は審判の判定は「2−1」で成功だったのですがジュリー団の審議により失敗と判定されました。

選手にとっては残念な判定ではありましたが、バーベルを受けたときに左の肘と肩が若干動きました。

 ・玉城選手のスナッチ91kgの試技

玉城選手ですが、試技のあとの挨拶がきびきびとした選手で、とても好感が持てました。
国体では完璧に成功できるように頑張ってもらいたいと思います。
こういった判定を見ると望月選手がとても心配になってしまいます。
全国選抜大会に続いてインターハイでも失格とされてしまったらどうしようかと思ってしまいます。

明後日、8日が望月選手の試合です。
今日の練習で状況をみたいと思います。

コメント一覧

    • 1. 大地
    • August 06, 2006 19:04
    • 今大会は判定がかわることが多く、それが試合進行を遅らしている原因にもなっていますね。
    • 2. HIRAOKA
    • August 06, 2006 20:46
    • 30分以上も開始時間が遅れるなんて、けっこう厳しいですよね。
      どのようにコンディショニングをうまくやるかということが、けっこう重要な大会ですね。インターハイは。

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