静岡県ウエイトリフティング協会   - www.weightlifting.jp -

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54da0af6.JPG少々古い話題ですが・・・

ドミニカでの世界選手権は終了したのですが、イラン選手が9人も出場停止となったそうです。
なかなかドーピング違反が減らない種目ということで、オリンピック種目として危ういのではといわれてしまいそうです。
財団法人日本アンチ・ドーピング機構[Drug Free Sports]
国際重量挙げ連盟(IWF)はこのほど、先週からドミニカで始まった世界選手権の直前にドーピング(禁止薬物使用)検査で陽性反応を示したイランの9選手を、2年間の出場停止処分とした。2日、イラン国営通信が伝えた。
 IWFはイラン重量挙げ連盟にも40万ドル(約4700万円)の罰金を科した。支払わなければ同国の全選手が2年間の出場停止となる見通しだという。
 9選手の中にはアテネ五輪105キロ超級金メダリストのホセイン・レザザデは含まれていない。イランは世界選手権を棄権した。
そして一人は永久出場停止にになったそうです。
財団法人日本アンチ・ドーピング機構[Drug Free Sports]
◎9人とも出場停止
 重量挙げの世界選手権(ドミニカ共和国)開幕に先立つ9月の検査でドーピング(薬物使用)違反が発覚したイラン代表9選手のうち、1人が永久、8人が2年間の出場停止となったと3日、イランのテレビ局が報じた。国際重量挙げ連盟(IWF)は同国代表のブルガリア人コーチも永久資格停止とした。
「ブルガリア人コーチも永久資格停止」っていうくだりも毎度のことでどうなっているんでしょうか。

ブルガリアがらみはちょっと危ないのか?

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