静岡県ウエイトリフティング協会   - www.weightlifting.jp -

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ff8051f0.pngスナッチ132kgです。
強いですね。

Bグループに出場した日本選手では全く歯が立ちません。

132kgはジュニア世界新です。

コメント一覧

    • 1. あ
    • September 16, 2008 23:37
    • だったら自分で出たら
    • 2. HIRAOKA
    • September 17, 2008 00:13
    • DoCoMoの携帯電話からのコメント、ありがとうございます。

      オリンピックを含めて世界規模の大会で勝負するためには国家規模の競技力向上対策を練らなければ歯が立たないという客観的な事実です。
      出場した日本選手は自分なりにはベストを尽くして頑張ってくれたと思います。

      日本のウエイトリフティングの発展のためにも世界で上位入賞できる選手が出てきてくれることを切に願っております。


      私が出かけたところでどうこうなる問題ではないでしょう。
    • 3. MASA
    • September 18, 2008 12:49
    • 北京五輪重量挙げの軽量級入賞者はアジア人が多かったことから、日本人にも可能性があると思います。  
      他競技からの人材の発掘を推進し、体操やフェンシングのような、中長期的な強化作を実施できれば、メダルも充分狙えると思います。  
    • 4. HIRAOKA
    • September 19, 2008 00:46
    • >MASAさん
      同感です。
      ロス五輪から24年。
      もう四半世紀メダル獲得をしていません。
      体操のようにジュニア期からの長期的視野に立っての指導、フェンシングのように7人の候補生に対しての500日合宿などの強化策が必要だと思います。
      可能性のある軽量級でさえ歯が立たないという現状をふまえて、8年後、12年後を視野に入れた強化策が必要だと思います。
      極端な話し、ロンドンを捨ててでも東京(仮)で勝負をかけてほしいです。
    • 5. MASA
    • September 20, 2008 12:48
    • 競技の発展には優秀な人材の発掘が一番重要だと思います。 
      幼少から野球や柔道をやっている人は基礎体力や運動神経が発達していてかなり魅力があると思います。 
      そういう学生を競技に引き込めるような、工夫や努力を協会や学校で進められれば良いですね。  

      競技の現状を把握していないのに、好き勝手なことばかり書いてしまい申し訳ありませんが、重量挙げは魅力的なスポーツだと思うので、今後も競技の発展ために頑張ってください。
    • 6. HIRAOKA
    • October 08, 2008 21:28
    • >MASAさん
      返信が遅くなりましてすみません。

      国体が終わり3年生が第一線を引退したので静岡県の高校生選手は4名だけとなってしまいました。
      他の種目経験者から勧誘は試みたいものの、なかなかうまくいきません。
      この夏も野球部を辞めた生徒たちに声をかけたのですが、野球には未練があるようでしょうかウエイトリフティングへの転向は選択肢にはなかったようです。
      こういったことはどこの県でも課題であり、競技人口の減少への歯止めに対する有効な手段を見いだせないのも現状です。
      ウエイトリフティングの魅力を地道に啓蒙していくしかないようです。
      これからも頑張っていくので、応援よろしくお願いします。

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